« February 2006 | Main | April 2006 »

数えてみた。

・昨年度の「企業法総論(2年生向け)」において(受験者109名中)
  A=21人、B=27人、C=23人、D=20人、E(不可)=13人
・昨年度の「企業法総論/商法(3・4年生向け)において(受験者192人中)
  A=37人、B=66人、C=58人、D(不可)=25人

このデータが、甘いことの証明になるのか、あるいは受験者が優秀だったことの証明になるのか、それは分からないけど・・・まあ、新年度の授業選択について、すこしは参考になるかな?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

どうしましょうかねえ。

昨日の疲れが少し残っていたらしく、目が覚めたら8時だった。会社員だったら泡喰って出て行くところだけど、その点では自由が利く職業なのでうれしい。もっとも、会社員の人には申し訳ないという罪悪感と、こんなんだから会社員になれなかったんだろうなという落伍感はあるのだが。今日は学校に出て行って、雑務をいささか。

ところで昨日のOB会の2次会で、R大学のH先生と「出席点を与えるべきか」について話をしていた。H先生も、出席票の不正問題への対処には苦労なさっているようである。きちんと出席してくるという努力を評価してあげたい反面、ICカードでも使わない限り不正を防ぐために膨大なエネルギーを割かなければならず、そこまでしていると講義の準備がおろそかになりそうで怖い。どうしたものだろうか、まだ悩んでいる。

<今日のご飯>
朝:ごはん、味噌汁(インスタント)、納豆
昼:さよりと春野菜の天丼(てんや)
夜:ねぎラーメン
ちょっと風邪がまたぶり返し気味なので、ねぎを1本丸ごと使ってラーメンを作った。あとはゆっくり寝よう。グウ。

| | Comments (8) | TrackBack (0)

礼を失しただろうか

僕の師匠であるI先生のゼミのOB会で、出身校まで。先生の学士院賞受賞という慶事があったせいか、急に決まった、それも平日の夜のパーティーであるにもかかわらず、50人近く来場されて盛況だった。で、スピーチをということで取り留めもないことを話したのだが、あとで先生のご挨拶を聞いて、ちょっと礼を失したないようだったろうか、と不安になった。まあ、でも、僕が不肖で不祥なバカ弟子であることは先刻ご承知のはずなので、「しようがないなあ」とかおっしゃって許してくださっているだろう、と希望的観測。

<本日のぐるぐるミュージック>
It's in the Stars (W-inds)

<今日のご飯>
朝:トースト、ピーナツバター、コーンスープ
昼:ご飯、味噌汁(豆腐+青ねぎ)、レバニラ炒め
夜:パーティでした。
お昼ごはんのレバニラ、鶏レバーを買って来たら、なかにハツ(=心臓)も入っていた。ラッキー!弾力ある食感がおいしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

やってきた。

お昼に、とうとう大型テレビがやってきた。で、業者さんが接続してくださった。この団地は地上波ディジタルアンテナをつけていないはずだが、業者さん曰く「地デジ、入りますねえ」。見てみると、本当に見える。なんだか得した気分。
 衛星放送は自分で設置、という契約だったので、あとはDIY。アンテナの組み立て・同軸ケーブルの端子の取り付け・接続まで、ふうふういいながらやった。指先を何箇所か傷つけつつ、何とか完成。千秋楽の決戦は、取り組みの迫力と画面の綺麗さとで二重に感激しながら、ハイビジョンで観戦。あとは6月までにスカパーだ!!

 夜は、2つ担当しているうちの一方のゼミ生が遊びに来てくれた。卒業生が2人いて、その人たちのお祝いということで焼肉パーティー。穏やかそうに見えるHくんが実はすごい強烈なキャラクターであることが判明したり、Mくんがサプリメント・フリークであることが判明したり、Nくんが飲み物を注ぐ仕草はプロそのものであったり、途中で寝ちゃう人が居たり、モノポリーの話で盛り上がったり、と楽しく飲む。作ったケーキは失敗作だったけど・・・

| | Comments (0) | TrackBack (0)

卒業式

勤務校では、本日卒業式。僕は通信教育部の委員なので、通信教育部の方に卒業証書をお渡しする仕事をお手伝いした。通学課程と違い、通信教育部の卒業生は年齢が幅広い。下は20歳代から、上は70歳代までいらした。そして、本当に晴れ晴れとした顔で証書を受け取られていたのが印象的であった。また、式のあとの祝賀パーティーで卒業生のお一人と話をしたが、仕事の現場での思考に本当に役に立っているという話を聞くと、「大学で学んだことは役に立たない」というのは当たらない部分もあるのではないか(もちろん当たる部分もあるだろうか)、と感じた。
 卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。入学した目的はさまざまでしょうし、これから進む道もさまざまでしょうが、大学で学んだこと・経験したことは、少しであっても皆さんの人生の糧となるでしょう。皆さんの前途を祝します。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

お祝い

大学院同期のSさんが博士課程を修了なさるということで、出身校までお祝いを言いにいく。出身校についてから気がついたのだが、他にも修了の知り合いの人がたくさん。しまった、ちゃんと背広を着てくるべきだった、と激しく後悔。正装の先生方の前に私服では出づらい・・・。で、ついでに中央図書館で資料のコピー。勤務校の図書館が臨時休館だったので、助かった。

で、帰りに前々から買おうと思っていた大型テレビを買ってしまった。37型。しかし、昔の富士通のパソコンのCMをまねして言うと、本当の気持ちはこうである。
「とうとうテレビを買ったけど・・・ ホンマはドイツに行きたかった~」
で、溜まったポイントで買おうと思ったものが在庫切れ。残念。

テレビが来るからには場所をちゃんと確保しなければ、という連想で、再びオラオラと自宅の掃除。はっきり言って逃避行動であることはわかっているのだが、せっかくはかどるのだからこの際やってしまおう、と腹を括っている。本日の成果:台所がピカピカ+本棚が50%整理された。

<今日のご飯>
朝:ご飯、味噌汁(豆腐+青ねぎ)、もずく酢、納豆
昼:天丼(てんや)
夜:温玉そうめん

| | Comments (0) | TrackBack (0)

明るい援助交際

ようやく80%程度まで風邪が回復。で、午前中は自宅の部屋の片付けがなぜか異様にはかどった。寝室と居間が、これまでとは見違えるようにきれいに!とはいっても、普通の人に比べたら、まだまだ汚いのかもしれないけど。

で、午後は学校に出て行って、昨日締め切りのはず(で、頼み込んで少し伸ばしてもらった)の原稿をせっせと書く。書けば書くほどつまらん原稿ではあるが、他にネタが思いつかないのでしょうがなく押し切るつもり。

で、夕方にUくんに台湾土産を渡し、いっしょに新百合ヶ丘で天ぷらを食べる。いろいろ熱ーく語る。Uくんとは学部も違うし立場も違うし、本来であれば接点なんか全然ないままに過ぎていくはずだったのに、ひょんなきっかけで知り合って、こうしてご飯を食べておしゃべりする仲になった。大学という場所の面白さを感じる。特別権力関係にない学生とこうしてくっちゃべるのはとても楽ししし、刺激的である。その分、いつもご飯をおごる立場になるのだが、まあ、10以上も年の離れている人間にわざわざ付き合ってもらっているわけで、「明るい援助交際」とでもいうべきか。

<本日のぐるぐるミュージック>
通りに立てば(斉藤和義)
今日の帰りは川沿いの道を歩いて帰った。で、川沿いの道を歩いて帰っていると、かならずこの歌を口ずさむ。この歌の開放感が、河原という開放的な場所にぴったりなのだ。

<今日のご飯>
朝:ご飯、味噌汁(大根)、大根の皮の漬物、納豆
昼:ペンネ・カルボナーラ・アッラ・かんたん(=簡単)、にらと照り焼きチキンの炒め物、ヨーグルト
夜:天ぷら

| | Comments (0) | TrackBack (0)

まだ本復しないけど

まだ咽喉は痛いし身体は重いし、本当だったら外出などしたくないところではあるけれど、あまり実家でのんびりしているわけにも行かないので、大学へ。できれば原稿書きもしようかと思ったが、身体が重くてしようがないので、明日の仕事の段取りだけつけて帰宅。家に帰って少しだけ(といっても1時間は)寝たら、身体のほうはだいぶ軽くなった。で、のろのろと買い物。一人暮らしは気楽だけど、身体がつらくても買い物や家事は自分でしなければならないのがやや難あり。

学校ではTくん、帰りの乗換駅ではWくん、そしてMくんからは電話と、ゼミ生と話すのが多い日だった。このところ春休みでゼミ生や他の学生と会う時間もほとんどなく、何となくさびしかったので、今日はとてもうれしかった。

<今日のご飯>
朝:ご飯、味噌汁、納豆、青菜の炒め物
昼:シーフードフライ定食(教職員食堂)
夜:牡丹餅(=ぼたもち)、ブラッディオレンジ
春のお彼岸なので、「おはぎ」とはいいませんよ。もちろん買い食い。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

なかなか治らない

風邪がなかなか治らない・・・。土曜日に治りかかったのだが、調子に乗ってG君の結婚式の二次会に行って、またまたぶり返してしまった。あたら週末をつぶしてしまった・・・。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

困った・・・

風邪を引いたらしい。おかげで、やる気が出ない・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ケーキ

院生のTさんがH大学にご就職なさることになり、「H大へ行く前に久保先生の手作りケーキが食べたいです!」と叫ばれてしまったので(ただしメールの中で)、作れるのなら作ってみろというリクエストにお応えして、作りました。
PICT0090
PICT0091

丸いほうが「蜂蜜ケーキ」、四角いほうが「スパイスケーキ」です。どっちも牛乳が入らない、イギリス風の固めのケーキです。幸いにも好評でしたが、もう一個は柔らかいケーキにすればよかったかな、とちょっと反省です。

で、そのあと、ゼミ生と某データベース作成の打ち合わせをするため、渋谷に移動。マクドナルドで打ち合わせをしたあと、彼は就職試験へと消えていきました・・・。で、彼の試験が終わるまで、フラフラと渋谷を彷徨ってみました。公園通り下の大盛堂本店がなくなっていたり、営団渋谷駅の宇田川口にあった旭屋書店がなくなっていたり。宮益坂側の三省堂もなくなってしまった。あと知っているのは、東急プラザの紀伊国屋と、東急本店そばのブックファーストしかない。渋谷は本屋さんには向かないのか、それとも単に知らないだけなのかなあ・・・。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

気が抜けているので

春休みのせいか、気が抜けている。で、今日は電車の中にお財布入りのかばんを忘れてしまった。幸い、無事に戻ってきたのだが、おかげで今日は精神的にメタメタ。

<今日のご飯>
朝:お粥、豚肉そぼろ
昼:掻き揚げせいろ(高幡・増田屋)
夜:湯豆腐
このところ、朝は五分粥。台湾で朝飯を粥にして調子が良かったというのも一因だが、なによりも台湾で体重が増えてしまったのがきっかけ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

家で整理

この土日は、家で片付け。台湾出張の前にちゃんと自宅を片付けられなかったツケが、ここでどっと出てきた。

思い出した台湾の小ネタ。台湾のCD屋さんで見かけた「機動戦士ガンダム」は、「機動戦士鋼弾」となっていた。「ガンダム」=「鋼弾」。ピンインで書くとgang dan(1声+4声)。そこはかとなく似ているけど・・・。

台湾の小ネタもう一発。台湾のバスはかなり運転が乱暴。急発進・急停止は当たり前。しかしこれに慣れてしまうと、日本のバスの丁寧な運転が物足りなくなってしまう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

同窓会か?

出身校の助手は任期が3年で、その任期の最後には「助手論文」と呼ばれる論文を提出しなければならないことになっている(俗に「請負契約」とよばれている)。で、その助手論文の報告会が開かれたので、出席。商法分野からはHくんとGくんの2人が報告。関西から駆けつけた人もいて、さながら同窓会のようであった。

(論文未公表の段階で不正確なことを書かないほうがいいと思い直し、内容については削除しました。3月13日)

で、夜は2人の慰労会。Gくんの就職先を僕とTくんの二人が羨むという展開。もっとも、羨む理由は微妙に違ったけれど。それにしても、Gくんはいいなあ・・・Kさんはいいなあ・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

台北で何をしていたか?

(3月11日更新)
 台北滞在中は、以前T大に留学していらした(そしてもうすぐ博士号を授与される)Sさんに、台北市内の本屋さんをあちこち案内していただいて資料収集をしていた。重慶南路の三民書局、善導寺の台大法律学院図書部、市政府駅近くのeslite誠品、と3軒ほど連れて行ってくださった。会社法(=公司法)と法制史を中心に13、4冊ほど購入。こちらの本は学術書でも日本より安くて、思っていたほど費用はかからなかった。なにしろ、本格的な会社法の体系書のなかで一番高かった本でも558元=日本円で2040円ほどである。
 もっとも、台北の物価水準全体の中ではそれほど安くないのかもしれない。なにしろ、地下鉄の初乗りが20元=73円、バスは15元=55円、タクシーの初乗りは70元=256円である。朝刊(ここでは聯合報)が10元=36円、CD一枚が大体300元前後=1096円である。この水準からすると、上記の教科書の値段も大体日本の一番高い体系書(E先生の本を念頭においている)とほぼ相当するのだろうか。
 その他に、故宮博物館にも連れて行ってくださった。改装工事中で展示物は少なかったが、青銅器や玉製品などを見て回った。うーん、宮城谷昌光の世界。

<台北で食べたご飯いろいろ>
・ホテルのバイキング
 お粥を沢山食べる。飲み物にも、豆乳とかピーナッツとお米のミルクとかいうものもあって、なかなか美味しかった。
・台北車站西側の新光三越地下フードコート
 五穀養生飯、蓮子雞湯、現炒青菜というメニュー(だいたいわかりますよね?)。シンプルなご飯だが、とても美味しかった。特にスープは鶏の味が濃厚。ごはんにたくあんがついていて、ちょっとびっくり。
・信義路・鼎泰豊本店
 小籠包、カニ入り小籠包、空心菜の炒め物、その他いろいろ。Sさんの旦那さんのLさんともご一緒して、小籠包で有名な鼎泰豊へ(よくツアーにも入っている)。とにかく美味しい。日本で食べたことのある小籠包はすべてうそだったのではないか、と思うほど。あと小菜だがキャベツの漬物が美味しかった。夕方6時前に入ったのですぐに着席できたが、7時過ぎに出たときには店の前に人だかり(行列ではない!)が。しかも多くは日本人(笑)。
 なお、この食事のあと、台北で一番高い(で、ひょっとしたら世界で一番高い)101ビルの展望台につれていってくださった。Sさん夫妻も初めてということだそうだ。で、夜景を見て思ったのは、日本の夜景は光がペタッと広がっている感じだが、台北の夜景は暗い地平のあちこちに地割れがあって、そこから光が噴き出している感じがする、ということ。日本のように建物と建物との間にすきまをとらずぴったりとくっつけて建てていること、そして建物が四角で高さもほぼ均一、ゆえに屋根に光が乱反射しないことが、こういった景色の違いをつくっているのかな、と考えた。
・故宮博物館付属食堂
 まずかった・・・。故宮博物館のミュージアムショップはすごく充実しているのに、どうして食堂はあんなにまずいんだろう・・・。
・頂好市場近く・欣葉(台湾料理)
 ここは、文句なくおいしかった。とくに台湾風卵焼き。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

今日から台湾へ

(3月11日公開)
 今日から、資料収集のため台北に。本日は移動日。空の旅 by 日本アジア航空は快適であったが、少しお酒を飲みすぎたのと入国審査の列が長かったのとで、ちょっと疲れが。しかも、お酒のせいか、顔の表面温度が高かったらしく、検疫で呼び止められたときはちょっとびっくりしたが、体温を測ってもらって事なきを得る。入境できなかったらどうしようかと思った。
 とにかく暖かい。最高気温は20度くらいというから、東京だと晩春から初夏の陽気だろうか。空港から市街までの道を走っていて感じたのは、建物のつくりがとにかく頑丈なこと。これは沖縄に似ている。ただ、沖縄では日本式の入母屋形の屋根があるのに対して、台湾は全然といっていいほどない。建物の形は、住宅を含めてほとんどがビルのように四角いのである。台風が沖縄よりももっと激しいせいなのだろうか。
 夕飯は、機内で飲みすぎたので、ホテルの近くのコンビニエンスストアでパンとフルーツ牛乳を購入。表通りには日本以上にコンビニが沢山あるように思える。よく目に付くのはセブンイレブンとファミリーマート。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

面倒なので3日連続で・・・

申し訳ないですが、しばらく更新を怠っているうちに細かく書くのが面倒になってしまったので、3日間をダイジェストで。

<3月2日木曜>
午前中、ゼミ生にコンピュータのことで相談。コンピュータに強い学生がいてくれて、本当に助かっている。M君、ありがとう!で、そのままM君と新宿へ出て、中村屋のカレーバイキングに挑戦。僕は3杯、彼は4杯。おかげで、夕食はぜんぜん食べられなかった。

<3月3日金曜>
今日は会議日。午前と午後の2つの会議で、かなりグロッキー。

<3月4日土曜>
頼まれ仕事で、某大会の審判へ。しかし、登録12チーム中5チームがドタキャン。しかもルールは変則。かなりやりづらかった・・・

| | Comments (0) | TrackBack (0)

手が痛い

冷たい雨の一日。ベランダのクロッカスは咲きかかってるんだけどな・・・。洗濯物が溜まっているのでやむを得ず洗濯したが、当たり前だけど乾かない。昼は家事+確定申告書の作成。

で、夕方は雨を冒して池袋まで。東京芸術劇場で、東京佼成ウィンドオーケストラのコンサート。ブラスで「カルミナ・ブラーナ」をやるというので、聴きにいった。ブラスだと、曲のプリミティブさがより強調されて良い部分と、薄さ(いい意味での)がなくなってボッテリとしてしまう部分があった。あと、これはしようがないのかもしれないけど、ブラスに合唱が負けてしまった部分が多々あった。特に男声合唱がやや薄い。独唱はとてもよかった。特にテノールの髙橋淳さん。出番はたった1曲だが、感情のこもった歌いぶりと振り(!)で、とても良かった。そして最後の盛り上がりが素晴らしく、拍手がずっと止まらなかった。おかげで、手が痛い・・・

<今日のご飯>
朝:ごはん、味噌汁(大根+大根の葉)、大根とさつま揚げの煮物、納豆
昼:ブロッコリー入りミートソーススパゲティ
夜:カフェオレ

| | Comments (2) | TrackBack (0)

« February 2006 | Main | April 2006 »